スポーツセダンの人気おすすめ25車種を紹介!【2018年版】

ジャガーxjr
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乗り心地が良くて快適に過ごせる車というイメージが強いセダンですが、近年は運転する楽しさを追求したスポーティーなセダンが増えています。

実用性に加えてスポーティーな走りとクーペのようなカッコいいデザインを取り入れたスポーツセダンの現行車種を国産車と輸入車に分けて全てまとめました!

スポーツセダン好きな方や購入を検討している方はぜひご覧ください。

国産車のスポーツセダン

レクサス・GS F

レクサスgsf

引用:https://lexus.jp/models/gsf/gallery/

レクサスGS FはラグジュアリーセダンのGSをベースにスポーツ仕様にカスタマイズされたスポーツセダンです。

レクサスではスポーツモデルにFと付いていますが、Fの意味はレクサス車種のテスト走行などで使われる富士スピードウェイが由来。

他の車種ではFスポーツというグレードが用意されていますが、GS FはGSのグレードではなく独立した車種としてラインナップされていることから力の入れ具合が分かりますね。

近年では減ってしまったV型8気筒5.0Lエンジンを積んでおり独特のエキゾースト音を奏でます。

トランスミッションは8速ATの「スポーツダイレクトシフト(8-Speed SPDS)」で超高応答制御により変速にかかる時間はわずか0.1秒とトルコン式ATとしてはトップクラスの性能を誇ります。

レクサスgsfのインテリア

前席のシートはセミバケットシートで急なコーナリングでもドライバーの身体をがっちりとサポートしてくます。

シート素材には本革を使用しておりレクサスらしい高級感もしっかり備わっています。

レクサスGS ベースグレードの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4915×1855×1440mm
  • ホイールベース:2850mm
  • エンジン:V型8気筒
  • 総排気量:4968cc
  • 最高出力:477ps(351kW)/7100rpm
  • 最大トルク:54.0kg・m(530N・m)/4800~5600rpm
  • 駆動方式:FR
  • 燃費:8.2km/l
  • 価格:11,185,000円

トヨタ・クラウン

クラウンコンセプト

いつかはクラウンという言葉があるように、かつては50~60代で仕事も生活も落ち着きお金に余裕のある紳士が乗るイメージの強い高級セダンでしたが、2012年に発売された14代目モデルからは攻撃的で威圧感のあるフロントマスクを採用するなどスポーティーセダンに生まれ変わりました。

そして2018年6月には15代目モデルとなり攻撃的なフロントマスクはさらに洗練され、ボディ形状もクーペ風のフォルムを取り入れるなどスポーティーなキャラクターを強めました。

トヨタ新開発のプラットフォーム「TNGA」を採用しており先代モデルよりも低重心化・高剛性・軽量化などにより走行性能も格段にアップ!

15代目クラウンはステータス性・乗り心地の良さ・静粛性の高さなどラグジュアリーセダンの要素だけではなく運転して楽しいハンドリングマシンの要素も持ち合わせた欠点のない1台と言えるでしょう。

引用:https://toyota.jp/crown/design/

クラウン・RSアドバンスの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4910×1800×1455mm
  • ホイールベース:2920mm
  • エンジン:直列4気筒+ターボ
  • 総排気量:1998cc
  • 最高出力:245ps(180kW)/5200~5800rpm
  • 最大トルク:35.7kg・m(350N・m)/1650~4400rpm
  • 駆動方式:FR
  • 燃費:12.8km/l
  • 価格:5,594,400円

トヨタ・マークX

マークx

大衆車のカローラ、高級車のクラウンとの間に位置するDセグメントセダンがマークXです。

かつてはマークⅡの名前で人気を得た車種ですが、2004年からはマークXと車種名を新たにスポーティーなセダンとして生まれ変わりました。

ミドルサイズのセダンですが駆動方式はクラウンと同じFRで高いデザイン性と走行性能を併せ持った車種。

またトヨタのチューニングブランド「Gazoo Racing」が手掛けるGRモデルが豊富にラインナップされており、マークX GRMNは6速のマニュアルトランスミッションを採用して操る喜びを追及したサーキット走行も楽しめるセダンです。

マークxの6速mt

※GRMNは全国100台限定で既に生産終了していますが復活に期待しましょう!

マークX・350RDS GRスポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4795×1795×1420mm
  • ホイールベース:2850mm
  • エンジン:V型6気筒
  • 総排気量:3456cc
  • 最高出力:318ps(234kW)/6400rpm
  • 最大トルク:38.7kg・m(380N・m)/4800rpm
  • 駆動方式:FR
  • 価格:4,428,000円

日産・フーガ

日産フーガ

現行の2代目フーガは高級スポーティーセダンと位置付けられており、ラグジュアリーセダンのシーマとの差別化を図っています。

2015年2月に行われたマイナーチェンジではエクステリアデザインの大幅な変更が行われ、エンブレムが日産からインフィニティに変わったことで話題を呼びました。

スポーツグレードの370GTSでは4輪アルミキャリパー対向ピストンブレーキ、四輪操舵システムの4輪アクティブステア、マグネシウム製パドルシフトなど日産らしい珍しい装備が付いています。

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2017.01.12

フーガ370GT タイプSの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4980×1845×1500mm
  • ホイールベース:2900mm
  • エンジン:V型6気筒
  • 総排気量:3696cc
  • 最高出力:333ps(245kW)/7000rpm
  • 最大トルク:37.0kg・m(363N・m)/5200rpm
  • 駆動方式:FR
  • 燃費:8.9km/l
  • 価格:5,712,120

日産・スカイライン

スカイライン

スカイラインといえばGT-Rのイメージが強いですが12代目のV36型からGT-Rは独立したスポーツカーになり、スカイラインはラグジュアリーカーとしての道を歩み始めました。

現行13代目のV37型のエクステリアはほぼフーガと同じですがボンネットフードのラインやテールランプデザインなどに違いがあります。

この2車種に詳しい人じゃないと違いを見つけるのは困難ですけどね、、、

リアナンバープレート上部のメッキ部分に刻印されているSKYLINE、FUGAの文字を見るのが一番分かりやすい違いです(笑)

ルノー傘下の日産ですがスカイラインの直列4気筒2.0Lエンジンはダイムラー(メルセデスベンツ)製を採用したことで注目を集めました。

スカイラインのインテリア

引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/skyline

350GT FOUR ハイブリッド タイプSPの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4815×1820×1450mm
  • ホイールベース:2850mm
  • エンジン:V型6気筒+モーター
  • 総排気量:3498cc
  • 最高出力:306ps(225kW)/6800rpm
  • 最大トルク:35.7kg・m(350N・m)/5000rpm
  • 駆動方式:FR
  • 燃費:16.8km/l
  • 価格:5,840,640円

ホンダ・シビックセダン

シビックセダン

2017年9月に発売されたシビックはセダンとハッチバックタイプがラインナップされており、使用用途にあったボディタイプを選ぶことができます。

ただセダンとは言ってもルーフからリアにかけては斜めに流れるクーペ風のデザインを採用しており、ハッチバックとの見極めは難しいです。

シビックといえば2L VTECターボエンジンを積んだタイプRですがボディ形状はハッチバックでスポーツセダンではありません。

またハッチバックは6速MTを選ぶことができますがセダンは全グレードでCVTを採用しており燃費はJC08モードで19.4km/lと低燃費。

車両価格は260万円~とスポーツセダンとしては安いためコストパフォーマンスに優れた車種。

シビックのインテリア

引用:https://www.honda.co.jp/CIVICSEDAN/webcatalog/interior/design/

シビックセダン・ホンダセンシングの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4650×1800×1415mm
  • ホイールベース:2700mm
  • エンジン:直列4気筒+ターボ
  • 総排気量:1496cc
  • 最高出力:173ps(127kW)/5500rpm
  • 最大トルク:22.4kg・m(220N・m)/1700~5500rpm
  • 駆動方式:FF
  • 燃費:19.4km/l
  • 価格:2,650,320円

マツダ・アテンザセダン

マツダ・アテンザ

アテンザはマツダのフラッグシップセダンとして位置づけられており現行型は今までの国産セダンとには無いクーペ風の流麗なデザインを取り入れたことで話題になりました。

動感あふれる力強い鼓動デザインと現在主流のスポーティーなデザインを両立させることに成功しました。

装備面でも充実しておりシートヒーター&ベンチレーション、ステアリングヒーター、ヘッドアップディスプレイ、電動式リアウインドウサンシェード、BOSEサラウンドシステムなど快適なドライブを楽しむことができます。

インテリアでは真っ白なピュアホワイト・ナッパレザーを選択することができ、ワンランク上の質感と品格を味わうことができます。

アテンザのホワイトレザー

エンジンはスカイアクティブG(ガソリンエンジン)とスカイアクティブD(ディーゼル)の2種類から選ぶことができ、ともにマツダが新開発した最新のパワートレインです。

燃費はJC08モードではなく国土交通省が新しく導入したWLTCモードで公表されておりガソリンエンジンは14.2~15.0km/l、ディーゼルは17.8km/lでともに低燃費!

WLTCモードはJC08モードよりも実燃費に近いと言われています。

WLTCモードについては燃費はWLTCモードへ!試験方法やJC08との違いをまとめ!の記事にまとめたので合わせてご覧ください!

アテンザセダン・XDLパッケージの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4865×1840×1450mm
  • ホイールベース:2830mm
  • エンジン:直列4気筒ディーゼル+ターボ
  • 総排気量:2188cc
  • 最高出力:190ps(140kW)/4500rpm
  • 最大トルク:45.9kg・m(450N・m)/2000rpm
  • 駆動方式:FF
  • 価格:3,952,800円

マツダ・アクセラ

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/axela

マツダのスポーツコンパクトカー「アクセラ」はアテンザの弟分的な存在ですが、本革パワーシートやヘッドアップディスプレイなど豪華な装備が付いていますし、先進事故防止安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も標準装備です。

車線変更時に役立つブラインドスポットモニタリングや駐車時には欠かせない360度パノラマビューモニターはマツダ車として初めて採用されました。

近年は自動車教習所の教習車としても採用されることが増えており、年々存在感を増しているマツダの看板車種。

アテンザに比べるとコンパクトで扱いやすく価格も安いので免許取り立ての方にもおすすめです。

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/axela

アクセラ22XDプロアクティブの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4580×1795×1455mm
  • ホイールベース:2700mm
  • エンジン:直列4気筒ディーゼル+ターボ
  • 総排気量:2188cc
  • 最高出力:175ps(129kW)/4500rpm
  • 最大トルク:42.8kg・m(420N・m)/2000rpm
  • 駆動方式:FF
  • 燃費:19.6km/l
  • 価格:2,791,800円

スバル・インプレッサ G4

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/

インプレッサG4は2016-2017-日本カーオブザイヤーを受賞しておりスバリストのみならず専門家・評論家からの評価も高い車です。

インプレッサといえばスポーツセダンの先駆けとも言える車種で1992年に初代がデビューして以来、長年に渡って運転する楽しさを求める人から絶大な支持を得てインプの愛称で親しまれています。

またインプレッサは世界で最も優れた安全装備と言われているデュアルカメラ方式の検知システムを持つ自動ブレーキ機能「アイサイト」や乗車定員を守る7つのエアバッグに加えて国産車としては初めて歩行者保護エアバッグを標準装備しており、事故に関しての予防性能は非の打ちどころがありません。

水平対向ボクサーエンジンにスバル開発のCVT「リニアトロニック」を組み合わせた上質なドライビングフィールはCVTとは思えないほど、ダイレクト感を感じることができます。

インプレッサのインテリア

引用:https://www.subaru.jp/impreza/g4/

インプレッサG4 2.0i-L アイサイトの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4625×1775×1455mm
  • ホイールベース:2670mm
  • エンジン:水平対向4気筒
  • 総排気量:1995cc
  • 最高出力:154ps(113kW)/6000rpm
  • 最大トルク:20.0kg・m(196N・m)/4000rpm
  • 駆動方式:FF
  • 燃費:17.0km/l
  • 価格:2,181,600円

スバル・レガシィ B4

レガシィb4

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/

レガシィは日本のみならずアメリカなど北米市場で人気が高く、アメリカでの需要に合わせてフルモデルチェンジを行うたびにボディサイズが拡大されています。

5代目モデルまではツーリングワゴン(ステーションワゴン)もラインナップされていましたが、6代目からツーリングワゴンはレヴォーグとして生まれ変わりました。

現在のレガシィは全てセダンタイプで駆動方式は4WDとなっており重厚な走りが特徴。

レガシィに限らずスバルの車は内装が地味で質感もいまいちでしたが、レガシィB4ではブラックとアイボリーから選べる本革シート・インテリアパネル、ダッシュボードにはステッチ装飾が入ったソフトパッド素材を使用。

上級グレードのリミテッドでは高触感本革巻きシフトレバー、本革巻ステアイングホイール、アルミパッド付スポーツペダルなどスポーツセダンらしい装備も満載です。

レガシィのインテリア

引用:https://www.subaru.jp/legacy/b4/

レガシィB4・リミテッドの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4800×1840×1500mm
  • ホイールベース:2750mm
  • エンジン:水平対向4気筒
  • 総排気量:1995cc
  • 最高出力:175ps(129kW)/5800rpm
  • 最大トルク:24.0kg・m(235N・m)/4000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 燃費:14.8km/l
  • 価格:3,240,000円

スバル・WRX STI

wrxのファイナルエディション

引用:https://www.subaru.jp/wrx/sti/design/interior.html

スバルのハイパフォーマンスカー「WRX」はスバル最高峰のAWDスポーツとして様々なチューニング、カスタマイズが行われています。

WRX STIのトランスミッションは全て強化クラッチ入り6速MTでスバル最強の水平対向4気筒+ツインスクロールターボエンジンが発する300馬力越えのパワーを余すことなく受け止め、ドライバー自身が操る楽しさを身を持って実感できます。

大口径19インチアルミホイール&タイヤに組み合わされるのはイタリアのブレンボ社製18インチベンチレーテッドディスクブレーキとドイツのビルシュタイン社製のダンパーで、車の本質である「走る・曲がる・止まる」を徹底的に追求し高次元で実現しています。

インプレッサ、レガシィはアイサイトを標準装備するなど安心安全に乗れる扱いやすいスポーツセダンですが、WRX STIは自らの手で思うように車を操りたい人にピッタリのハンドリングマシンです。

sti wrxのインテリア

引用:https://www.subaru.jp/wrx/sti/design/interior.html

WRX STI・タイプRA-Rの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4595×1795×1465mm
  • ホイールベース:2650mm
  • エンジン:水平対向4気筒+ターボ
  • 総排気量:1994cc
  • 最高出力:329ps(242kW)/7200rpm
  • 最大トルク:44.0kg・m(432N・m)/3200~4800rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:4,998,240円

輸入車のスポーツセダン

メルセデスAMG・Cクラス

amg・cクラス

引用:http://mercedes-amg.jp/index.html

メルセデスベンツの車種を究極のハイパフォーマンスカー仕上げるために作られたブランドがメルセデスAMGです。

モータースポーツの最高峰F1に参戦しているメルセデスAMGではF1で培われた技術を市販車にフィードバックしており、圧倒的な性能とステータス性が支持を得ています。

Cセグメントセダンのベンチマークとして君臨しているCクラスをベース車両としてAMGが徹底的にチューニング・カスタマイズを行いエンジンもV型6気筒+ツインターボとV型8気筒+ツインターボと2つの高出力タイプをラインナップ。

トランスミッションは9速のAMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー)で湿式クラッチ2枚を組み合わせることでラグのないギアチェンジが可能です。

cクラスのインテリア

引用:http://mercedes-amg.jp/index.html

メルセデスAMG・Cクラス C43 4マチックの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4699×1810×1429mm
  • ホイールベース:2840mm
  • エンジン:V型6気筒+ツインターボ
  • 総排気量:2996cc
  • 最高出力:326ps(240kW)/4000~4600rpm
  • 最大トルク:71.4kg・m(700N・m)/1750~2500rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:12,990,000円

メルセデスベンツ・CLS

ベンツcls

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/cls/cls-coupe/explore/lineup.module.html

4ドアクーペという新しいジャンルの先駆けとなった車種がCLS。

滑らかでエレガントなボディラインは男性のみならず女性からも人気でモテる車として知られています。

CLSは2018年6月に3代目へとフルモデルチェンジを行い、フロントグリル・ヘッドランプはサメをモチーフにしておりエレガントさに加えて攻撃的で威圧感のあるデザインに進化を遂げました。

インテリアはSクラス、Eクラスと基本的には同じですが、エアコンルーバー内にもアンビエントライト(間接照明)を付けるなど室内空間はより上質でムーディーな仕上がり。

clsのインテリア

引用:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/cls/cls-coupe/explore/lineup.module.html

エアコンルーバーは飛行機のジェットエンジンをモチーフにしており関節照明は設定温度を上げると赤くなり下げると青くなるという演出もついています。

CLS450は直列6気筒+ターボに加えてISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)という発進用モーターも付いており、加速性能&燃費性能のアップに貢献しています。

メルセデスベンツCLSクラス CLS450 4マチック スポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5000×1895×1425mm
  • ホイールベース:2940mm
  • エンジン:直列6気筒+ターボ+モーター
  • 総排気量:2996cc
  • 最高出力:367ps(270kW)/5500~6100rpm
  • 最大トルク:51.0kg・m(500N・m)/1600~4000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:10,380,000円

BMW・3シリーズ

bmw3シリーズ

引用:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/3-series/

駆け抜ける喜びでお馴染みのBMWはFR駆動や前後重量配分50:50に拘るなど運転する楽しさを常に追い求めているブランドです。

近年は2シリーズアクティブツアラーなどFF駆動の車種も販売していますけどね。

そんなBMWを代表する3シリーズはツーリング、ラグジュアリー、スポーツなどドライバーの使用目的に合わせたグレードが多数ラインナップされています。

340iではBMW伝統の直列6気筒シルキーシックスエンジンを採用しており、アクセルペダルを踏み込むと気持ちのよい吹け上がりと心地よいエンジンサウンドを体感することができます。

3シリーズのインテリア

引用:https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/3-series/

BMWはセンターコンソール、エアコンパネル、ATセレクター、i-Driveコマンドなどの操作系が若干ドライバー側へ向いているのが特徴ですね。

照明はオレンジ色で統一されており夜はとってもお洒落。

BMW320i xDrive Mスポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4645×1800×1445mm
  • ホイールベース:2810mm
  • エンジン:直列4気筒+ターボ
  • 総排気量:1998cc
  • 最高出力:184ps(135kW)/5000rpm
  • 最大トルク:27.5kg・m(270N・m)/1350~4600rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:6,150,000円

BMWアルピナ・D5

アルピナd5

引用:http://alpina.co.jp/models/d5-s/

BMWのチューニングメーカーで年間わずか約1400台しか生産しないというアルピナ。

そのうち20%が日本で販売されており控えめで上品をモットーにするアルピナは日本人好みのブランドと言えるでしょう。

Eセグメントの5シリーズセダンをベースにしたアルピナ・D5は直列6気筒+ツインターボのアルピナ・スポーツ・ディーゼル・エンジンを積んでおり最大トルクはなんと700Nm!

1750~2500rpmという低回転域で最大トルクを叩き出す高性能ディーゼルエンジンで0-100km/hのタイムはわずか4.9秒。

そして巡航最高速度は275km/hで加速力だけではなく高速域での走行安定性もずば抜けています。

アルピナのインテリア

引用:http://alpina.co.jp/models/d5-s/

インテリアにはアルピナ高級ウッドの天然ウォールナットやアルピナブルーのメータパネルなど独自のディテールを取り入れて特別な空間を演出。

またボディに付いているエンブレムはBMWのままですが、ステアリング中央に鎮座するのはアルピナエンブレム!

アルピナ・D5 Sリムジンの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4745×1840×1410mm
  • ホイールベース:2825mm
  • エンジン:V型6気筒+ターボ
  • 総排気量:2994cc
  • 最高出力:354ps(260kW)/5400~6400rpm
  • 最大トルク:51kg・m(500N・m)/1370~4500rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:8,390,000円

アウディ・S4

アウディs4

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a4/s4.html

日本でも上品で洗練されたイメージからBMW、ベンツと並ぶプレミアムブランドとしての地位を確立したアウディ。

バーチャルコックピット、アウディコネクト、シーケンシャルウインカー、10億通りの照射パターンを持つマトリクスLEDライトなどアウディ最先端の装備をそろえたアウディA4をベースにしてスポーツセダンに生まれ変わったのがS4です。

エンジンは最高364馬力の3.0TFSI V型6気筒DOHCインタークーラー付ターボチャージャーでトランスミッションはアウディお馴染みのデュアルクラッチ「S-トロニック」ではなくトルコン式8速ATの「ティプトロニック」を採用しています。

エンジンの燃焼方式はアウディ独自の技術「Bサイクル」と呼ばれるもので、従来に比べて出力アップや燃費向上といったメリットがあります。

またスポーツセダンのS4になるとフットライトやドアトリムライトなど間接照明の色が赤になり、スポーティーかつムーディナー雰囲気を演出します。

アウディs4のインテリアライト

引用:https://www.quattrodaily.com/audi-s4-and-s4-avant-revealed/

アウディS4・ベースグレードの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4745×1840×1410mm
  • ホイールベース:2825mm
  • エンジン:V型6気筒+ターボ
  • 総排気量:2994cc
  • 最高出力:354ps(260kW)/5400~6400rpm
  • 最大トルク:51kg・m(500N・m)/1370~4500rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:8,390,000円

アウディ・S8プラス

アウディs8プラス

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a8/s8_plus.html

アウディのフラッグシップセダンA8をベースにプレステージカー、フォーマルカー、そして至高のハイパフォーマンスカーとして開発されたのがS8プラス。

2011年発売なのでエクステリア、インテリアともに古い印象は否めませんが8気筒のうち4気筒を休止できるシリンダーオンデマンドや燃費向上に貢献するエネルギー回生システムなど最新装備は盛沢山です。

アウディといえばデンマーク発のオーディオ・ビジュアルブランド「バング&オルフセン」の高音質アドバンスドサラウンドシステムが高い評価を受けていますが、S8プラスでも残念ながらオプション扱いで価格は860,000円!

かなり高額ですがS8プラスに乗るなら、ぜひ付けたいオプションです。

アウディs8のインテリア

引用:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a8/s8_plus.html

S8プラスの特別装備

  • Audi quattro
  • アダプティブエアサスペンションスポーツ
  • カーボン製フロント&リヤバンパー
  • ブラックシングルフレームグリル
  • スポーツエキゾーストシステム
  • セラミックブレーキ
  • アウディプレセンスプラス

速度制限のないアウトバーンがあるドイツでは車の走行性能を重視した開発を行っており、その素晴らしさは実際に運転しないことには分からないので、まだ乗ったことがない方はぜひ試乗をしてみましょう!

近年は輸入車ディーラーでも豊富な試乗車を用意していますし、敷居が高くて入りにくいといったことはありません。

またドイツ車で心配なのが故障ですが詳しくは⇒ドイツ車の故障・修理費用まとめ!保証終了前に買い替え検討を!の記事にまとめてあるので、合わせてご覧ください!

アウディS8・ベースグレードの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5145×1950×1455mm
  • ホイールベース:2995mm
  • エンジン:V型8気筒+ターボ
  • 総排気量:3992cc
  • 最高出力:605ps(445kW)/6100~6800rpm
  • 最大トルク:71.4kg・m(700N・m)/1750~6000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:20,280,000円

アルファロメオ・ジュリア

アルファロメオ・ジュリア

引用:http://www.alfaromeo-jp.com/models/giulia/giulia/

アルファロメオ・ジュリアはベンツ・Cクラス、アウディ・A4、BMW3シリーズなど強力なライバルが揃うCセグメントに属するセダンで、ドイツ勢に真っ向勝負を挑むためアルファロメオブランドの威信をかけて開発されました。

アルファロメオ伝統の逆三角形型のフロントグリルに現代風の薄目型ヘッドランプを組み合わせたフロントマスクは他車メーカーでは真似することのできないオリジナリティーあふれるデザイン。

プラットフォームは同じフィアットグループのマセラティ・ギブリなどにも採用されている高剛性&軽量化を実現した高性能タイプ。

お洒落なイタリア車らしくインテリアカラーは黒の他にもベージュやレッドを選ぶことができ、上質な室内空間を楽しむことができます。
ベージュカラーだとインテリアパネルに艶消しのナチュラルウッドが組み合わされ高級感がかなりあります。

ジュリアのインテリア

引用:http://www.alfaromeo-jp.com/models/giulia/giulia/

アルファロメオ・ジュリア スーパーの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5145×1950×1455mm
  • ホイールベース:2995mm
  • エンジン:V型8気筒+ターボ
  • 総排気量:3992cc
  • 最高出力:605ps(445kW)/6100~6800rpm
  • 最大トルク:71.4kg・m(700N・m)/1750~6000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:20,280,000円

マセラティ・ギブリ

マセラティ・ギブリ

マセラティ・ギブリは2ドアクーペの本格的スポーツカーで初代が1966年~1973年、2代目モデルが1992年~1997年まで発売されていました。

そして2013年に2ドアクーペではなく4ドアのEセグメントセダンとして復活!

3代目ギブリはマセラティ初のディーゼルエンジンを搭載していますが、ディーゼルになってもマセラティ独特の官能的なエキゾーストサウンドは健在です。

インテリアはマセラティの象徴ともいえるダッシュボードに備わるアナログ時計や大型のパドルシフト、ピアノブラックトリム、12方向に調節可能なプレミアムレザーシートなどを装備。

シートやドアトリムの色はブラック、ブラウン、レッドなどドライバー好みにチョイスすることができ私的におすすめは派手なレッドレザーです!

ギブリのインテリア

レッドレザーのギブリに乗り込めばあなたもイタリアの伊達男気分を味わうことができます!

マセラティ・ギブリ SQ4グランスポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4985×1945×1485mm
  • ホイールベース:3000mm
  • エンジン:V型6気筒+ターボ
  • 総排気量:2979cc
  • 最高出力:430ps(316kW)/5750rpm
  • 最大トルク:59.1kg・m(580N・m)/2250~4000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:13,000,000円

マセラティ・クアトロポルテ

マセラティ・クアトロポルテ

引用:https://www.maserati.com/maserati/jp/ja/models/quattroporte

マセラティで忘れてはいけないのがクアトロポルテ!

車種名のクアトロポルテは日本人の感覚からすると響きが良くカッコよく聞こえますが、イタリア語でクアトロは数字の4を表しておりポルテは扉という意味なのでボディタイプを表す4ドアという意味になります。

2004年~2012年に発売されていた5代目モデルはイタリアのデザイン会社「ピニンファリーナ」に所属していた日本人カーデザイナーの奥山清行さんがデザインを手掛けたことで知られていますね。

5代目クアトロポルテ

そして現在発売されている6代目はギブリとの差別化のため5代目より1周り大きなサイズになっており、ベンツのSクラスロングやBMWの7シリーズ・ロングホイールベースとほぼ同じ約5.2mの全長があります。

唯一無二のデザインだった5代目に比べるとマセラティらしさが無いデザインと言われていますが、前輪フェンダー近くに付いている3つの小さなエアインテークやCピラーに鎮座する海の神ネプチューンが持っている三又の槍(トライデント)をモチーフにしたエンブレムなど伝統は引き継いでいます。

マセラティのインテリア

クアトロポルテのインテリアはミラノに本社を置くエルメネジルド・ゼニアがデザインを手掛けており上質なレザーにシルクを組み合わせたシートなど細部まで徹底的に拘っています。

マセラティ・クアトロポルテ GTSスポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5270×1950×1470mm
  • ホイールベース:3170mm
  • エンジン:V型8気筒+ツインターボ
  • 総排気量:3799cc
  • 最高出力:530ps(390kW)/6500~6800rpm
  • 最大トルク:66.3kg・m(650N・m)/2000~4000rpm
  • 駆動方式:FR
  • 価格:19,700,000円

キャデラック・CTS-V

キャデラックcts-v

キャデラックのラグジュアリーセダン「CTS」をベースにスポーティーに仕上げたのが「CTS-V」

アメリカ車らしくエンジンはV型8気筒+スーパーチャージャーで総排気量は6156cc!

最高出力は649ps(477kW)/6400rpm、最大トルクは87.2kg・m(855N・m)/3600rpmでスペックを見るとヨーロッパのスポーツセダンを凌駕する数値です。

キャデラック史上最強と言われるCTS-Vはボディにカーボン素材を使用して軽量化を図ったり、シートにレカロ製の16ウェイパフォーマンスシート(本革仕様/スウェーデッドマイクロファイバーインサート&シートバック)を採用するなど単に排気量が大きいだけではありません。

ただ600馬力越え&855Nm越えのトルクを持っていながら駆動方式は4WDではなくFRなので、高速域でのコーナリングなどは少し怖さを感じるかもしれませんね。

まあ日本の公道で安全運転している分には問題ないと思いますが、、、サーキット走行を考えているかたは十分に注意をしてください!

cts-vのインテリア

キャデラックCTS-V・ベースグレードの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5040×1870×1465mm
  • ホイールベース:2910mm
  • エンジン:V型8気筒+スーパーチャージャー
  • 総排気量:6156cc
  • 最高出力:649ps(477kW)/6400rpm
  • 最大トルク:87.2kg・m(855N・m)/3600rpm
  • 駆動方式:FR
  • 価格:14,750,000円

ジャガー・XF Rスポーツ

xfrスポーツ

引用:https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range

イギリスではセダンのことをサルーンと言いますね。

そのイギリスでラグジュアリーサルーンとして発売されているジャガー・XFのスポーツグレードがジャガー・XF Rスポーツです。

スポーツサルーンのXF Rスポーツはインテリアにダークモースアルミニウムフィニッシャーパネルやロゴ入りメタルトレッドプレート、エクステリアには専用のフロント・サイド・リアバンパーやRスポーツのオリジナルバッジなどを装備。

トランスミッションはドイツの自動車部品メーカ「ZFフリードリヒスハーフェン」の8速ATでパドルシフトを使って好きなタイミングでラグの無いギアチェンジを楽しむことができます。

ジャガーxfのインテリア

引用:https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range

ジャガー・XF R-スポーツの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:4965×1880×1455mm
  • ホイールベース:2960mm
  • エンジン:直列4気筒+ターボ
  • 総排気量:1995cc
  • 最高出力:300ps(221kW)/5500rpm
  • 最大トルク:40.8kg・m(400N・m)/4500rpm
  • 駆動方式:FR
  • 価格:8,200,000円

ジャガー・XJR575

ジャガーxjr

引用:https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/xj/swb-models/xjr575-swb.html

ジャガー究極のフラッグシップサルーンXJを究極のスポーツサルーンにカスタマイズしたのがXJR575。

575はV型8気筒+スーパーチャージャーエンジンの最大馬力575psを意味しています。

ボディはジャガー・ランドローバーではお馴染みのオールアルミニウムボディでリベット打ちされたモノコック構造は溶接の継ぎ目などが一切なく、同クラスの他車種より軽量化にも成功しています。

XJR575には数多くの専用装備が付いておりプレミアムカーが揃うジャガーの中でも特別な存在です。

  • XJR575バッジ
  • ツインボンネットルーバー
  • ハイパフォーマンスブレーキキャリパー
  • グロスブラックフィニッシュ20インチ5スプリットスポークスタイル鋳造アロイホイール
  • SVOプレミアムカラー
xjのインテリア

引用:https://www.jaguar.co.jp/jaguar-range/xj/swb-models/xjr575-swb.html

ジャガー・XJR575の要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5135×1900×1455mm
  • ホイールベース:3030mm
  • エンジン:V型8気筒+スーパーチャージャー
  • 総排気量:4999cc
  • 最高出力:575ps(423kW)/6500rpm
  • 最大トルク:71.4kg・m(700N・m)/3500rpm
  • 駆動方式:FR
  • 価格:18,870,000円

ベントレー・フライングスパー

ベントレー・フライングスパー

引用:https://www.bentleymotors.jp/models/flyingspur/flyingspur-w12_s/

運転手を付けるよりも自分で運転したいセレブ達の間で絶大な支持を得ているのがラグジュアリースポーツセダンのベントレー・フライングスパーです。

2000万円を超える価格帯が中心のベントレーですが所有者自身が運転を楽しむドライバーカーブランドとして世界中から高い評価を受けています。

フライングスパーの最上級グレードはW型12気筒6.0L+ツインターボという、とんでもないエンジンを積んでおり重厚な走りをもたらします。

車両重量は2540kgと重たいですが0-100km/hは4.6秒で最高時速は320km/hという驚異的なスペック。

320km/hになっても室内は静粛性の高いリムジンでゆっくり走っているかのように静かなままです。

パワーとラグジュアリーの両方をトップレベルで兼ね備えた究極のスポーツサルーンがフラインスパーです。

フラインスパーのインテリア

引用:https://www.bentleymotors.jp/models/flyingspur/flyingspur-w12_s/

インテリアがイギリスの職員が手作業(クラフトマンシップ)で丁寧に作られています。

ウッドパネルはラッカー塗装され磨き上げられたもので本革は何回もなめして上質な手触りに仕上げられています。

ベントレー・フライングスパーの主要諸元/スペック

  • 全長×全幅×全高:5315×1985×1490mm
  • ホイールベース:3065mm
  • エンジン:W型12気筒+ツインターボ
  • 総排気量:5998cc
  • 最高出力:625ps(460kW)/6000rpm
  • 最大トルク:81.6kg・m(800N・m)/2000rpm
  • 駆動方式:フルタイム4WD
  • 価格:24,350,000円

まとめ

スポーツセダンは乗り心地、運転する楽しさ、ステータス性など車に求められる要素を高いレベルで満たしており40代~60代の男性を中心に人気があります。

20~30代の若い人だと興味はあっても車両価格が高いため購入までにはいたらないようです。

またエンジンも大排気量で高出力なタイプが多く燃費も悪く維持費も掛かる究極の贅沢品ですが今回、紹介したように車種が意外と多くラインナップされています。

ベンツのAMG、BMWのMやアルピナ、アウディのSなど日本でもハイパフォーマンスモデルのほとんどが正規輸入されていることから分かるようにお金に余裕ができると乗りたくなるのがハイスペックなスポーツセダン!

所有することを人生の目標にして仕事を頑張るのも良いかもしれませんね!

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